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@メンションとキャスト

どのプロンプトでも@と入力すると、キャラクター、エレメント、アップロード、最近のレンダリングを呼び出せます。「キャラクターを追加」と「コンテキスト要素を追加」も同じリストを開きます。

入力欄で@と入力すると、パネルに言及できるものが一覧表示されます。キャラクター、エレメント、ストレージのアップロード、直近30件の画像レンダリングです。選ぶとプロンプトに青いトークンとして入り、そのシートか画像が参照として送られ、説明がテキストに加わります。入力欄の上の「キャラクターを追加」と「コンテキスト要素を追加」ボタンは、@を代わりに入力してその種類のリストを開きます。設定にキャストやエレメントの選択欄は別にありません。

画像の枠

どの画像モデルにも読み取れる画像の枚数が決まっています。画像スタックには「N / 最大」と表示され、超える分は黙って落とさずに拒否します。枚数の少ないモデルに切り替えるとスタックは切り詰められ、戻すと復元されます。

動画とCinemaでは

動画も画像と同じく、キャストは@名前で参加し、入力欄の上に同じ2つのボタンがあります。Cinemaでは、シーンごとに自分のキャストを持ち、シーン間での引き継ぎはありません。セリフの話者は自動でそのシーンに加わります。参照画像を読まないエンジンでは、ページがそう表示します。キャストは言葉だけで描き直されます。

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