新規登録でプレミアムプランが割引に割引を受け取る
eroq

活用例

コンセプトアート

コンセプトアートとは、大量の試行錯誤と、肝心なところでの一貫性です。Flash Imageは画材や雰囲気を4枚ずつ数秒で探り、Animaはアニメやスタイライズされたルックを的確に描き、Krea2とFlux Imageはデザインをリアルに落とし込みます。キャラクターは100通りのバリエーションでも主人公の顔を保ち、エレメントはチーム全体でロケーションを統一します。レンダリング1回10クレジットからで、すべてAPIからも使えます。

Clap

入力した内容でスタジオが開きます。生成するときに登録:無料40クレジット、カード不要。

制作のループ

  • →サムネイルラフ:Flash Imageで4枚ずつ、プロンプトごとに画材とパレットを指定。20案で200クレジット。
  • →主人公のデザイン:参照画像付きのキャラクターを作成。衣装や舞台が変わっても、バリエーションの顔は保たれます。
  • →背景美術:繰り返し登場するロケーションをエレメントにして、すべてのプロンプトで@メンション。
  • →アニマティック:採用案を「動画化」で5秒のクリップにして、ピッチに使います。

スタジオのパイプラインに

ワークスペースでは、チームのシートとひとつのウォレットを共有できます。APIを使えば自社ツールからレンダリングでき、AdobeパネルでレンダリングをAfter Effectsに取り込んでアニマティックを作れます。生成物はあなたのもので、ライブラリ以外には何も保存されません。

ここから始める

ひとつ選ぶと、上の入力欄に入ります。そのまま生成できます。

よくある質問

コンセプトアート全体でキャラクターデザインを統一できますか?

はい。参照画像付きのキャラクターとして保存し、@メンションしてください。ほかの要素が変わっても、顔は保たれます。

生成物の権利は誰にありますか?

あなたです。レンダリングは非公開のライブラリに保存され、あなた自身の条件で使えます。

コンセプトアートに向いている画像モデルは?

画材をまたいだ高速な探索にはFlash Image。アニメやスタイライズしたキャラクター制作にはAnima。ショットをまたいでデザインを保つ必要があるなら、最大10枚の参照画像を使えるEroq One。写真のような仕上がりで質感や素材を検討するなら、Krea2とFlux Imageです。

気に入ったレンダリングをもとに試行錯誤できますか?

生成の詳細で「すべて復元」を押すと、プロンプト、モデル、演出ラックの設定がすべて入力欄に読み込まれるので、レシピを打ち直さずに一か所だけ変えられます。生成結果を参照画像として入れ直せば、そのルックを次の生成に引き継げます。

さらに見る