画像を生成する
「作成」タブ:プロンプト、スタイル、モデル、フォーマット、テイク数、ネガティブプロンプト、「強化」ボタン、そしてレンダリングが届くフィード。
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画像 → 作成を開き、画像を説明します。キャラクター、エレメント、最近のレンダリングを@メンションすると、プロンプトに取り込めます。入力欄の上にある「キャラクターを追加」と「コンテキスト要素を追加」でも、同じ一覧が開きます。
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「設定」でモデルカード(それぞれ料金と得意なことが表示されます)とフォーマット(1:1、3:4、4:3、9:16、16:9)を選びます。
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プロンプトの下の−と+で、1〜4テイクを選びます。ボタンには合計が表示されるので、「生成」をクリックします。入力欄が空でもエラーを探す必要はありません。ボタンを押すとカーソルが入力欄に入り、「まず画像の内容を入力してください。」と表示されます。
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「生成」を押すたびに、入力欄の下のフィードに行が追加され(新しいものが上)、テイクがその場で仕上がっていきます。テイクにカーソルを合わせると、動画化、編集、ダウンロード、削除ができます。クリックするとビューアで開きます。「この一時フィードをクリア」でページは空になりますが、レンダリングは履歴とライブラリに残ります。
各コントロール
ネガティブプロンプト(対応するモデルのみ):画像に入れたくないもの。コンテンツポリシーとの照合は行われないので、「child」はそこで除外するための正しい書き方です。
プロンプトの強さ:モデルが言葉をどこまで文字どおりに受け取るかを、「ゆるめ」から「厳密」で調整します。レンダリングが指示を無視するときは上げ、硬い仕上がりになるときは下げてください。
強化:クレジットはかかりません。空の入力欄では、どのアカウントでもプロンプトを考えてくれます。下書きをより詳しい説明に書き直すには、有料プランが必要です。メンションは書き直しのあとも残ります。
保存先:新しいレンダリングの保存先となるライブラリのフォルダで、すべてのツールで共通です。
スタイル(キャラクターを追加の隣):6つのルック(iPhone写真、フォトリアル、アニメ、35mmフィルム、シネマティック、フラッシュ・エディトリアル)。選ぶと、その言葉がプロンプトの末尾に書き込まれ、編集できます。別のスタイルを選ぶと入れ替わり、「スタイルを外す」で取り除けます。画像のテンプレートはなくなり、その代わりに、空の入力欄でプロンプトの例が入れ替わりで表示されます。
文字とロゴ
拡散モデルは文字を崩しやすく、eroqにはテキストレイヤーもありません。文字を入れる余白を残し、デザインツールで加えてください。PhotoshopやFigmaのプラグインを使えば、作業の流れをひとつの場所にまとめられます。
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