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開発者

開発者向け

Claude、ChatGPT、エディター、クリエイティブアプリの中にeroqを

ワンクリックしてブラウザでログインするだけ。キーを貼り付ける必要はありません。アプリごとに専用のキーが発行され、APIキーの一覧に「Claude (connected)」のように表示されます。ウォレットも料金もAPIと同じです。

AIアシスタント

Claude

Claudeの中で画像・動画・ボイス

ガイド
eroqをClaudeに接続

コネクタが入力済みの状態でClaudeが開きます

  1. 1.「eroqをClaudeに接続」をクリックすると、eroqのURLが入力済みの状態で、Claudeの「カスタムコネクタを追加」が開きます。
  2. 2.「追加」をクリックし、続けて接続します。eroqが開いたら、ログインして「Allow」をクリックします。
  3. 3.どのチャットでも、ツールメニューからeroqをオンにして、「雨に濡れたネオン街の路地を16:9の画像で」のように頼みます。
MCPサーバーのURL
https://eroq.ai/mcp

ChatGPT

ChatGPTのチャットからeroqで生成

ガイド
ChatGPTを開く

そのあと、下の3ステップに沿って進めてください

  1. 1.ChatGPT(Web版)で「設定」を開き、「開発者モード」をオンにします。Plus、Pro、Business、Enterprise、Eduで利用できます。
  2. 2.「+」ボタンからアプリを作成します。名前をeroqにし、上のMCPサーバーのURLを貼り付けて、認証方式にOAuthを選びます。
  3. 3.eroqにログインして「Allow」をクリックしたら、入力欄の開発者モードのツールからeroqを選びます。
MCPサーバーのURL
https://eroq.ai/mcp

Claude Code

ターミナルのエージェントから素材を生成

ガイド

そのあとClaude Codeで/mcpを実行し、Authenticateを選びます

  1. 1.上のコマンドをターミナルで実行します(すべてのプロジェクトでeroqを使えるようにするには、--scope userを追加します)。
  2. 2.Claude Codeで/mcpと入力し、eroqを選択して「Authenticate」を選びます。ブラウザでeroqが開くので、ログインして「Allow」をクリックします。
  3. 3.必要なものをClaude Codeに頼みます。たとえば「ランディングページ用に1:1のヒーロー画像を生成して」。
  4. 4.プラグインを使いたい場合は、/plugin marketplace add https://eroq.ai/claude-code/marketplace.json を実行してから、/plugin install eroq@eroq を実行します。
ターミナル
claude mcp add --transport http eroq https://eroq.ai/mcp

Cursor

エディターの中でメディア生成

ガイド
Cursorに追加

Cursorで確認したあと、ログインを求められます

  1. 1.「Cursorに追加」をクリックし、Cursorでインストールを確認します。
  2. 2.「Cursor Settings」→「MCP」を開くと、eroqに「Needs login」と表示されています。それをクリックし、eroqにログインして「Allow」をクリックします。
  3. 3.エージェントに頼みます。たとえば「料金ページ用に16:9のヒーロー画像を3枚生成して」。
~/.cursor/mcp.json
{
  "mcpServers": {
    "eroq": {
      "url": "https://eroq.ai/mcp"
    }
  }
}

Visual Studio Code

Copilotのエージェントモード用eroqツール

ガイド
VS Codeにインストール

VS Codeで確認したあと、ログインを求められます

  1. 1.「VS Codeにインストール」をクリックして確認します。
  2. 2.VS Codeに求められたらeroqサーバーを起動し、ブラウザでeroqにログインします(「Allow」をクリック)。
  3. 3.Copilot Chatでエージェントモードに切り替え、画像、クリップ、ボイスを頼みます。
.vscode/mcp.json
{
  "servers": {
    "eroq": {
      "type": "http",
      "url": "https://eroq.ai/mcp"
    }
  }
}
クリエイティブアプリと投稿は「プラグインとコネクタ」に移りましたTikTok、YouTube、Instagramへの投稿も、Photoshop、Premiere、Resolve、Figma、Blenderのプラグインも、いまはすべて1か所にまとまっています。

キーで接続するクライアント

キーは下のスニペットに反映されるだけで、このページの外に送信されることはありません。

Codex CLI

eroq CLIをローカルのstdioサーバーとして実行。メディアはファイルとして保存されます。

  1. 1.~/.codex/config.tomlに以下を追加
~/.codex/config.toml
[mcp_servers.eroq]
command = "npx"
args = ["-y", "@eroq/cli", "mcp"]
env = { EROQ_API_KEY = "eroq_sk_YOUR_KEY" }

任意のMCPクライアント

Streamable HTTP、ステートレス。POSTによる標準のJSON-RPCです。

  1. 1.エンドポイントはhttps://eroq.ai/mcp、キーはBearerヘッダーで送信
  2. 2.ヘッダーを送信できないクライアントはhttps://eroq.ai/mcp/<key>を使用します。その場合、このURL自体が秘密情報になります
トランスポート
POST https://eroq.ai/mcp
Authorization: Bearer eroq_sk_YOUR_KEY

ターミナル派なら、eroq CLI

依存関係ゼロ、Node 18以上。eroq mcpはローカルのMCPサーバーとしても動作します。

ターミナル
npm install -g @eroq/cli
eroq login              # paste a key from the API keys tab
eroq image "portrait of a starship mechanic, warm hangar light, 35mm"
eroq video "slow dolly-in on a neon-lit alley in the rain" -s 8 --aspect 9:16
eroq speech "That noise is the reactor again." -v aria
eroq mcp                # stdio MCP server for coding agents

AIアプリで使えるツール

generate_image · get_image_statusレンダリングごとのモデル料金
generate_videoクリップごとのモデル料金 · 非同期
generate_speech100文字あたり
generate_music · get_music_status曲30秒ごと · 非同期
get_video_status無料
enhance_promptクレジット不要 · 書き直しはプランが必要
list_models · list_voices · list_characters · get_account無料
list_flows · run_flow · get_flow_run一覧は無料 · レンダリングは通常料金 · Studio
make_edit無料

生成にはAPIと同じ定額のクレジット料金がかかり、失敗した場合は自動で返金されます。料金を見る →